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こんにちは、とぴあと申します。自分自身の婚活経験から、幸せな結婚を叶えるための情報を発信しています🌸
今回は、女性からも男性にアプローチするといいよ!というお話です。
相手にさりげなく気持ちを伝えることで、相手の“認知のスイッチ”を入れることで、婚活が有利になることもあるんですよ。
だからといって狩りみたいにガンガンいく必要はありません🦁
とはいえ、「自分から好意を見せたら引かれちゃうかな…?」とか、「うまく伝わらなかったら恥ずかしい」という不安もありますよね。
というわけで、今回は女性側からアプローチするメリットと、恥ずかしさを和らげる方法をお伝えします!
さりげないアプローチのメリット

さりげないアプローチのメリットをサクッとまとめてみました👇
自分の存在を印象付けられる
婚活市場では、気になる人がいても埋もれがち。
でも、「あれ?この人、自分に好意あるかも?」と気づかせることで、相手の中で自分の存在が特別枠に入ることも。
相手の警戒心を和らげる
意外と、相手も「話しかけてくれて嬉しい」と感じることが多く、安心感を与え、距離を縮めるきっかけになります。
積極性=好意のサインとして伝わりやすいからですね。
相手の反応を見て関係性を調整できる
さりげなく伝えることで、相手のリアクションから脈ありかどうかを自然に探ることができます。
お相手にすでにいい感じの人が居る場合など、明らかに脈ナシなら早く諦められるから、無駄な時間を使わなくて済みます。
恋愛の“種まき”になる
好意を匂わせることで、相手の中に恋愛感情が芽生える可能性が高まります。
実は「気づいてなかっただけ」ってパターンも多いのです。
恥ずかしさを和らげる3つの工夫

そうは言ってもやっぱり恥ずかしい😳
そんな方に恥ずかしさを和らげる工夫をお教えします!
「直接の好意」じゃなく「場や出来事」を褒める
例:「今日○○さんと話せて、楽しかったです」
「今日選んでもらったカフェ、おしゃれで良かったです!」
→ 相手個人への好意をやんわり包んで伝えられます。
短くて軽い一言で終える
長く話そうとすると緊張も増すので、「○○いいですね!」くらいの短文で十分伝わります!
相手の行動や考え方を肯定する時使えますよ~👍
次につながるフレーズを使う
「また○○について聞かせてください」など、さりげなく次につながるような雰囲気を出すと、相手にも「今日のデート、悪くなかったかも」と思ってもらえます。
こんな感じで、恥ずかしくても、雰囲気ごと褒めたり、フレーズをテンプレート化して会話の中に散りばめれば、「頑張って伝えた感」が薄れて、気持ちも楽になります♪
まとめ:アプローチはやったもん勝ち!

婚活って、「動いた人から景色が変わる」世界なんですよね。
もちろん、アプローチするのって勇気がいるし、ちょっとドキドキ…。
でも、やってみた人だけが得られる“気づき”や“ご縁”って、確実にあるんです。
アプローチ=媚びることじゃなく、「私はこう思うよ」の表現なので、恥ずかしいことじゃないんですよ~!
ためらわずにどんどんやってほしいなと思います🌸
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